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超音波加湿器専用防カビ剤
Botanical Room Care
植物の恵

加湿器タンクの水量1Lに対して、
10mlの割合で添加することで
植物由来の防カビ効果でカビの発生を防ぐ、
化学物質不使用の防カビ剤です。
目盛つきキャップで指定の分量を
簡単に量ることができます。

あなたの加湿器は本当に清潔ですか?

加湿器に使用する水道水には塩素やカルシウム、ミネラルなど
さまざまな成分が含まれており、これらの成分がタンク内で
水垢やカビなどを繁殖させる元となっています。
超音波加湿器は加熱処理もなく、
フィルターを通すこともありません。
タンクやトレイが清潔に保たれていないと水に雑菌が繁殖し、
それがそのまま霧となって部屋中に広がってしまいます。

Botanical Room Care 5つの特徴

  • 化学物質不使用!

    お子様やペットのいる
    ご家庭でも安心!

  • 第三者機関にて実証済み!

    植物由来なのに強力!
    第三者機関
    『衛生微生物研究センター』
    にて実証済み

  • 加湿器内のカビや
    ヌメリをおさえる!

    下痢、腹痛、肺炎を起こす原因となる
    レジオネラ菌、大腸菌、黒カビの増殖
    を防ぎ、お手入れを楽に♪

  • 金属腐食・繊維漂白なし

    悪臭を根本除去し、
    長期間抗菌機能を持続

  • お部屋に潤いと
    上質な香りを提供

    無香料、ホワイトラベンダー、
    グレー
    プフルーツの選べる3タイプ

超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵
超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵
超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵
超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵
超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵
超音波加湿器専用防カビ剤 Botanical Room Care 植物の恵

日本製

  • 成分
    :無香料:植物性除菌消臭成分、純水
    ホワイトラベンダー:植物性除菌消臭成分、香料、エタノール、純水
    グレープフルーツ:植物性除菌消臭成分、香料、純水
  • 内容量
    :500ml
  • 容器
    :PET
  • パッケージサイズ
    :約Φ65×250(mm)
  • 単品重量
    :約580g

※スチーム式加湿器には使用しないでください。
※本品は、カビ除去剤ではありませんので、
ご使用前に必ず超音波加湿器を清掃してからご使用ください。

ラインナップ

  • 超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care 無香料

    製品名 超音波加湿器用防カビ剤
    Botanical Room Care
    無香料
    型番 WPB-BC5-N
    JANコード 4571442380112
  • 超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care ホワイトラベンダー

    製品名 超音波加湿器用防カビ剤
    Botanical Room Care
    ホワイトラベンダー
    型番 WPB-BC5-L
    JANコード 4571442380129
  • 超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care グレープフルーツ

    製品名 超音波加湿器用防カビ剤
    Botanical Room Care
    グレープフルーツ
    型番 WPB-BC5-G
    JANコード 4571442380136

試験結果

抗菌試験

抗菌試験(JIS Z 2801:2010)の試験規格を参照
検体の試験菌に対する抗菌活性値

超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care 抗菌試験

カビ抵抗性試験

カビ抵抗試験(JIS Z 2911:2018)プラスチック製品の試験方法B
培養2週目と4週目に、試験試料上でのカビの発育を肉眼および顕微鏡にて観察した。

超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care カビ抵抗性試験

除菌試験

超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care 除菌試験

消臭試験

北川式検知管法
※すべての菌・カビ・悪臭に効果があるわけではありません。

超音波加湿器用防カビ剤 Botanical Room Care 消臭試験

経口毒性試験

LD50:2,000mg/kgを超える
通常試験上限値(マウス雌)

試験方法(検体は原液を使用)

2000mg/kgを投与する試験群および溶媒対照として注射用水を投与する対照群を設定する。

結果

雌マウスを用いる
急性経口毒性試験(限度試験)を実施した。
その結果、観察期間中に
異常および死亡例は認められなかった。